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容量1.2TB、転送速度1.5GB/秒の超高速SSD  

Engadget 日本語版発 Mar 11th 2009 @ 10:18PM

3-11-09-iodrive-duo-fusion-io.jpg 
サーバ向けストレージのFusion-ioが、PCI-Express接続のSSD製品 ioDrive Duoを発表しました。大量のNANDフラッシュメモリと独自のコントローラ、RAMをPCIeカードに載せたioDirveの新モデルにあたり、ストレージ容量は160GBから320GB, 640GB, 1.28テラバイトまで。転送速度は従来のHDDはもちろんSATA接続のSSDとも比較にならないほど速く、単体でのサステインリードは軽く1.5ギガバイト / 秒、書き込み1.4GB / 秒、4kパケットのIOPSはリード18万6000、ライト16万7000と空恐ろしい数値となっています。
Fusion-ioによれば、複数のioDrive Duoならば転送速度 6GB / 秒、リード IOPS 50万以上という環境の構築が可能。発売は640GBまでが4月、1.28TBモデルは今年後半。そもそもエンタープライズ向け製品であるため、ステージデータを速く読み込みたいゲーマーには手の届かない価格で販売予定。ここまで速くはないもののエンスー向けのPCIe SSDとしてはOCZのZ Driveもあります。

 

なんだこれ!殆どの会社は100BASE-Tなのになんの意味が?1000BASE-Tだって部門内のWorkgroupだけで、拠点間を専用光ファイバーで結んでいる会社なんて何処だ?この不景気に設備投資が冷え込んでNISSANでさえ新本社ビル、建設途中で投げ出したのに

でも、1993年のPC WAVEに何に使うんだ1GB HDDとゆう記事が、また昨今は1TB HDDが¥7,000-とか載ったようにこれも当たり前になってくるんだろうな。でも、何に使うんだ?

 

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