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アシスト+OpenOffice.orgで、オフィスソフトの経費削減を支援 

CNET Japan 発 2009/04/02 13:00

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Open Office org Logo

2009年4月2日 株式会社アシスト広報部 発表

  ビジネス分野向けパッケージ・ソフトウェアの販売とOpenOffice.orgなどの研修サービスを提供する株式会社アシスト(東京都千代田区、代表取締役 ビル・トッテン、以下アシスト)は、Microsoft OfficeからOpenOffice.orgへの移行を目指す顧客を対象に、OpenOffice.orgバージョン3.0に対応した研修サービスを本日より提供開始します。

世界的な景気後退という事業環境を反映し、いま多くの企業がさまざまなコスト削減策を打ち出しています。そのような中で、アシストが2007年より提供している、ソースコードが公開された無償で使用することのできるオフィスソフト、OpenOffice.orgの導入・移行に関する各種支援サービスには、これまでになく多くの問い合わせが寄せられています。

すでに住友電気工業、エヌ・ティ・ティ・コムウェア、トーホーグループといった数多くの企業や、会津若松市をはじめとする自治体でOpenOffice.orgが積極的に活用され、アシストの支援サービス等を利用しています。このたびアシストでは、OpenOffice.orgの最新版を顧客が利用できるよう、バージョン3.0に対応した研修サービスを用意しました。

アシストでは、これからも顧客企業のコスト削減のために、またさまざまなニーズに沿ったサービスを提供できるよう、積極的に取り組んでいきます。また、自社での導入経験をもとに、OpenOffice.orgへの移行に関する課題と対策、OpenOffice.org概要やアシストが提供する支援サービス内容に加え、コスト削減のヒントを紹介するセミナーを順次開催します。

 

テラ夏カシス!ビル・トッテンさん!アシストワード/カルクの衝撃は今でも忘れませんね。Asisto Calc 

まだNEC-9801 MS-DOSが全盛の頃、表計算と言えばLotus 1-2-3ワードプロセッサと言えば一太郎の頃一本10万とかしていてとても個人ではソフトが持てなかった時代に¥9,800-と価格破壊で殴り込みを掛けたアシストワード/カルク。当時これなら勉強できるとカルクを買って勉強しましたけどついぞ覚えきれなかったな。とんでもない人は/メニューや@関数を魔術師のように叩いてプレゼンとして使っていたそうだが私には無理だったな。その後Windows3.0/3.1用のMicrosoft Office 1.5を乗り換えパッケージが安く手に入ると聞きこれはシメタ!とそのパスを使って格安で乗り換えたな。Excel5とか何十枚もフロッピーでよくまあ何台もインストールして普及活動していたもんだ。Excelで始めてスプレッドシートの便利さを知ったのは、私が単にヲバカなだけか。

しかし、じわじわと広がりを見せているOpenOffice.org。さすがにUnix系OS(LinuxSolaris)まで移行する所は少ないが、Windows 7及びOffice System 2009の出来次第ではどうなるか解らなくなってきそうだ。

 

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