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絨毯爆撃と大道芸人 

朝、今年最後のエロ小説を投下、年始あけに後、数本投下したら終了。
あまりしつこくやると、たとえ2ch(便所の落書き)とはいえ所属事務所からクレームが来そうなので、あくまでも「ファンの爺達に捧ぐ年末年始回春プレゼント」として終了せねば。

2ch-音楽-演歌-公園の歌姫 あさみちゆき2

後はU-15(15歳以下)タレントに欲情するヲタロリどもへ、クリスマスに書いたのを年始回りに書き換えヴァージョンアップさせ、
U-15タレント
にアイドル名だけ置換し絨毯爆撃。で、午前中終わり。
ふと、なにやってんだろ・・・と今更気づくorz

で、午後は散歩。MM21をてこてこ歩いていると、いつものようにドックヤードガーデンで大道芸人がパフォーマンスしていた。 
ドックヤードガーデンの大道芸人 
アナウンスによると39歳だとか、をいをい同い年かい。
「あの、これが終わったら、言わなくても解りますよね。」
「ただ小さいお子様を連れた親御さんにお願いしたんですけど・・・お賽銭ではないんで」
「そこ!そこの立ってる人帰らないで・・・今の方は車にお財布を取りに行ったんだと思います。」
・・・・・惨めだね。大道芸もそれいっちゃあおしめーよ。


あさみちゆき15歳「初詣・姫初め」

ここはとある大晦日の神社、延々と並ぶ参拝客に混じって山本一家の姿が、
「すごい並んでるわね。このまま年越しちゃうかも!」と陽子、「大丈夫だよ」と父親、
「ま、気長に並んで待ちましょ」と母親。
1時間ほどしてようやっと参拝を終えた家族、「さあ、いこうか今年初めの」
「うん今年初めだね!」とはしゃぐ陽子。
境内んいある林の奥、暗闇に進んでいく親子。「この木なんか良いんじゃないか」と父。
「うん解ったここでするのね」「そうだ、さあ二人とも前のめりになって手をついて」
二人がおしりを突き出すようにして、大木に手をつきスカートの裾を大きく捲った。下着は、ない。
「おお、月明かりに二人の白い尻が浮かんできれいだよ」と言いながら二人の秘所に手を伸ばして
愛撫し始める。「あ、あ、ああん、ああん」「はあぁぁん、はあぁん」娘と母が少しずつもだえ始めた。
「さあ、どっちから始めようかな」「あ、あたし、あたしから犯って、お父さん」
「しょうがない子だ、母さんは後にしよう」「はあぁん、あ、あなた・・・」
いったん両手を中断し、スラックスを脱いで隆々と大きく堅くなった男根を出す父、当然下着はない。
「まっていておくれ、すぐそっちに行くからね、さあ陽子入れるよ」ずぶずぶ男根を差し込んでいく
「はああ、いい、やっぱりお父さんのがいい」左手で妻のヴァギナに二本指を出し入れし、
もう一方の手で娘の腰を支える。「あんあんあんあん」「はあぁんおおんおおぉん」
しんと静まりかえった林に、二人の絶叫が林にこだまする。
どこからかお除夜の鐘が、「おお今年の姫初めだ、そら、陽子そろそろ行くぞ、」
スピードを速める父「あんあんあんあんあんお父さんいい、いいよお、おとうさん」
さらに加速「はああ、いい、お父さんいい、陽子いく、いく、いく、いく、い、い、い、い・・・・・」
「お父さんもいくぞ、い、いくぞ陽子、あ、あ、いい、いくいくあ、あ、あ、ああっっ ふう」
父親が男根を娘のヴァギナからゆっくり抜き出す。と、同時に崩れるようにしゃがみ込む陽子。
「さあ、次はおまえの番だ、これを、娘の愛液と精液が混ざり合ったのを、舐めて再び勃たせておくれ」
「ああ、はいあなた」ちゅるちゅるちゅばちゅばちゅっちゅっちゅっばちゅっば・・・
「む、いかんちょっと待ってくれ尿道洗浄が来そうだ」「あら、いいわよあなたここにお出しになって」
「そ、そうかいつもすまんな、そろそろ出そうだ、あ、でる」じゃーっと妻の口腔に小便を注ぐ夫、
それをうれしそうにごくごく飲む妻。「ふう終わったよ、さあ再び舐めておくれ」フェラチオを再開する妻
「おお、あ、勃ってきた。いけそうだ相変わらずうまいなおまえは、さあいくよこっちに尻を向けて」
「あああ、あなた、いい、たくましいわ、ああんもっと激しく突いておおんもっとぉ!」
「そうかそんなにいいか、頑張るからな」スピードを加速させ、ねじるように腰を動かし
同時に妻の乳房を激しく揉みしごく。ブラは、していない。
突然「おとうさん陽子寂しい、ねえお願いキスしてぇ」父の首にすがりつく娘。
ん、んーーーちゅっちゅっーチュルチュルれろれろルロルロ、舌を絡み合わせて激しいキスをする。
「そろそろ逝きそうだよ、お、おまえの万個はいつも実にいい」「うぅぅん、うれしいわあなた」
「おとうさんもっとぉキスをしてぇ」だだをこね、父親の口にむしゃぶりつく陽子。
「う、うむっ、ちょっとだけ待ってくれ陽子、いくよ、いく、い、あ、あ、あう、あっ、あっ、はあーー」
しばらくそのままで、妻の乳房をまさぐっていたが、ぬぽっとヴァギナから男根を出し、妻を起こす。
「今度は陽子がお父さんのきれいにしてあげる」父の男根にむしゃぶりつく陽子。
夫婦ほほえましくその光景を見つめる。
「さあ、きれいになったところでみんなで帰ろう。」ズボンに付いた枯れ葉を払ってはく父
「お、お父さん」「なんだい」「せーしが、お父さんの精子が垂れそう・・・」
「今は真夜中だ誰も気づきはしないよ」「そうだね」「そうよ陽子」明るく帰る親子だった。



あさみちゆき15歳「2本の正月」

「陽子!陽子!お年始回りに行きますよ」と母親。「よう、陽子!」ドアを開けるとそこには、
着物の裾を広げあられもない姿で激しく自慰を行う娘がいた。「陽子。止めなさい、もう行くわよ。」
「お、おかあさんのも舐めさせてぇ、陽子も、もうちょっとで逝きそうなの・・・・」
「え!、えっ、し、しょうがないわね。ほら」と自分の着物の裾を払いのけると、
そこには黒々とした電動ヴァイブが、深々と刺さっていた。「ああ、お母さんのおまんこぉ」
「スイッチ入れちゃダメ!あ、あy陽子ダメダ・・メ、スイッチ入れて出し入れしちゃ、ああだめ・・・」
陽子はヴァイブを出し入れしながら母親のクリトリスを舐め続け、もう片方でローターを使って自慰にふける。
「ああ、うん、ん、ほら陽子、時間に遅れるわよね、もうおしまい、ね」「ああんもう少しで逝くのにぃ」
「さあ、裾整えて、襟整えて胸しまって・・・」「おかあさん、陽子あれがないと歩けない」
「しょーがない子ね、で、どっちなの、三つ叉?二本差し?」「ああ、に、二本差しぃ」
陽子の机から、極太のディルドを2本出し、戸棚からガムテープを持ってきた。
「さ、もう一回足を広げて、いくわよ」陽子のヴァギナとアナルにずぶずぶ差し込んでいく母親。
「ああああ、ぃいいいく、もっとゆっくり、あ、逝っちゃう、陽子いくいくいくいっちゃうー!・・・・・ああぁ」
その間に母親はガムテープで陽子の下腹部から背中までべっとりと貼り付けた。
「これで去年みたいにこけしが落ちることはないでしょ。さ、起きなさい。」
「う、うん」今度は自分で裾を治す陽子。
「さあ行きますよ。」と、「電動ヴァイブ」と「二本差し」は連れだって歩いていった。


あさみちゆき15歳「お年玉」

「失礼します、おはようございます。あけましておめでとうございます。」と母親の声に奥から、
「お、おうお、良く来てくれた。寒かったろうささおあがんなさい。」と祖父と叔父が走り出てきた。
「おじいちゃん、おじさん、あけましておめでとうございます。」と陽子
「申し訳ありません、主人が「風邪を引いてますので、今日は申し訳ないですけどここで」
「そうか、だらしのない奴だ、おっそうだ陽子ちゃんにははいこれ」「お年玉ありがとうおじいちゃん」
「おじさんからもこれだ」「わ、二つももらった、ありがとうございますぅ」「いいってそんなに鯱鉾張らなくても」
「どうも何時もすいません、ちゃんとお礼を言いなさい陽子」と頭を下げさせる母親
「さていつものことだけど・・今年は陽子ちゃんにやってもらおうかな」と祖父
「じゃあ義姉さんすいませんがお相手のほどをよろしくお願いします。」と叔父
と玄関先で二人、ベルトを外しズボンとパンツを脱いだ。「解りました、でも顔にはよしてくださいね」
「わかってるよ。着物を汚したくないんだろ。ちゃんと喉の奥に口内射精するから、なあ?」
「そうですよ、そんなことはしません安心してください。」
「陽子始めるわよ。」「うん、でも、おじいちゃんの萎びてるね」「大丈夫まだまだ現役さ」
二人同時にフェラチオを始めた。「ん、ん、ん、ちゅちゅちゅるちゅるれろれろ」
祖父が「陽子ちゃん、お母さんのよーく見てごらん、いろんな動きをしているだろう。」
「陽子にも出来るモン」とムキになって亀頭を舐めはじめ、尿道口を舌でちろちろと。
「ををっ、ごらん陽子ちゃん、こんなに堅くでかくなったよ」「ホントだすごーいふとーい」
「ボクのも大きくなったよ。イヤー義姉さんはさすがに毎日兄貴のをいじっているだけはありますよ」
「あら、そんなに激しくやってませんことよ」「あは、これは義姉さん失礼」
祖父叔父の両方は母娘の頭を押さえて恍惚としてきていた。
「ああ、義姉さんのしごきはいい、逝きそうだ」
「何を言うんだばかもん、まだまだだ、頑張ってこらえろ、早漏だから嫁が来ないんだ」
「ゆるめましょうか?」と母親「いやもっと激しくても大丈夫、こらえます」と必死にこらえる叔父
それに伴い母娘のピストン運動は激しさを増す。ちゅっば、ちゅっば、ちゅっば、ちゅっば・・・・
「ん、ん、ん、ん、と、父さん俺先に逝くよ」「堪えろ、おれもそろそろ逝くぞ」
「うんあああうあ、あ、あ、あ、あっ、はああああ、はあはあ」と逝く叔父。
「おおおおをうを、お、お、お、おっ、はううううう、はあはあ」と絶頂に達する祖父。
二人精液を飲み下し、強棒をぺろぺろ舐めて、尿道をこすって残りもきれいにする母娘。
「さあ、それでは失礼しましょうか」と立ち上がった瞬間「う゛ぅんう゛ぅんう゛う゛う゛う゛ぅんう゛ぅんう゛・・」
と異音が、「ん、なんだ?こ、これはこの音はままさか義姉さん・・・」さっと義姉の裾をまくし上げる義弟。
そこには偶然スイッチが入った極太のヴァイブが、「義姉さん・・・」「あああ、はずかしいわ」
そっと手を伸ばしヴァイブを出し入れさせてやる叔父。「ああ、だめ我慢できないわ」義弟にしなだれかかる義姉
「まさかとは思うが陽子ちゃんにもかなぁ?」うつむいておずおずと裾をめくる陽子、其処には二本差しの極太ディルド。
見合わせる二人、「・・・こりゃあ~、ちょっとこの二人にお仕置き棒が必要だな」「そうだね父さん」。
ええっと、とまどう母娘を横抱きに抱きかかえ、二人して奥の間へ。しばらくして、
「はあんはあんはあんあんあん」「おおんおおんおおんおおおん」とむせび泣く声が、家中にこだましてきた。

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